変化し続けることを習って変化したこと

そして瞑想コースを終え、なか卯のカツ丼がただの淡白な味のない硬い肉にしか思えないという境地まで至って帰ってきた。

親との確執は取り払おうと思った。そう自分で決めればそれでいいんだからね。

他の瞑想者をみてると自分は寒さに意外と強いっぽい。

その気になったら毎日の進みを思い出して書こう。

 

ともかく、この春は旅行に気持ちが乗っていなかったが、瞑想を通じて気が変わって既訪海外に行く気になった。少しやりたいことができた。

それだけでなく、それが渇望に留まらないためにはどうしたらいいかも考えられた。

 

さて、ネカフェで仮眠してインド人に連絡を取った。

theインド人は英語ができるがtheベトナム人は英語が出来ないので億劫でまだメッセを送ってない。明日朝一で処理する。

 

成田空港で親に電話。

成田から関空へ。

西成を卒論後初めて訪問。

馴染みの居酒屋に挨拶。気にかけている人は相変わらず不健康な生活をしているらしく寝ていてだめだった。

 

道中ブッシュマンとして生きる―原野で考えることばと身体 (中公新書)を読んでいた。

一事例いち事例を自分の言葉で分析し直してみるのがとてもよい。

 

瞑想してから寝てみよう。

今晩は付き合いで酒を飲むつもりだったのに、偶然そうならなかったのは、とても運がいいとも考えられる。

千葉

この月末めっちゃクレカに頼り切って生きてる。

 

昨日は一日寝ててほんとクズのひとつのマイルストーン達成って感じだな。

旅立つために洗濯だけは不可避だったからあーもーって感じで夜間に機をブン回すシェアハウス。

春秋5キロまでしか積めないから服と寝袋のみ。

 

で、キャッシュがなくてほんとクレカで生きてる。

どれくらいかというとクレカの使えるJR(たかい)に乗るくらい。

金ないと節約側の選択肢すら限られてくるという卒論そのままちゅん。

 

で、シンカンセン激ヘイトだから関空から成田までフライアウェイなんだけど、持って5キロかわかるわけないでしょスプリングジャパン。

マレーシアかどっかで、使われてないチェックインカウンターの重量計勝手に使ってる人見かけて納得ーーーー!って感じだったのを思い出して実践してしまったわ。わざわざ国際線フロアまで上がって。5キロ大丈夫でした。

まあ寒いのをいいことに4枚重ね着して、かつコートのでっかいポケットの中に本とか傘とか超詰めてるんだけどね。大学生って感じだ。

 

でクソ寝て超成田、千葉市内の超建設業カプセル泊(ソープ街に立地あるある)。

焼酎飲みたすぎて一人塚田農場してしまったわ。

明日から完全菜食生活なのに酒欲捨てられてない。

2杯で過ホロホロになるから酒弱なったかも。

 

じゃあつらいやつ(リピーターになってしまった)やってきます。またね。

春休みの後半に向けて

春休みのど真ん中に瞑想コースを入れた。

春休み前半はだらだらしたが、さすがにもうだらだらするのは十分なので、後半はいくつか整頓をすることにしようか。

 

本はもういいので捨てる。

さっさと家財を実家に送り返すことだな。

 

今まで書いたものを参照可能な形に編集し直し、

今後生産した情報を整理できるようなルーチンを明示的に作る。

人間の推論規則について。

ねてた

16時に起きてカレー作って寝て20時に起きてカレーの残り食べて寝ていま。

関西テレビを無限に見てる人をしてた。

日本茶アワード一位の四天王って抹茶と、

いちき串木野市の焼酎がめっちゃおいしそうだった。

 

親から電話かかってくるだけで混乱して寝てしまうの性能が低すぎる。

いまから千葉の準備します

イキイキ

読みさしていた、

仏教思想のゼロポイント: 「悟り」とは何か

日本会議の研究 (扶桑社新書)

 を読み終え、

マイ・アーキテクト ルイス・カーンを探して

を見た。

仏教思想のゼロポイントだが、昨晩友達に勧めたところ今日になって「買ってだいたい読んだ」とおっしゃるので、なんともまあ情報処理速度が早い人間がいるものだと自分の頭使ってなさを嘆く。

 

卒論してるとき、飴をなめてると多少集中力に資することを見出したので、

中学生の頃よく買っていた味覚糖 特濃ミルク8.2の常備を始めた。

周りに配るとおいしいと評判が良い。

 

現金がショートしておりクレカに頼って生きている。だめだこりゃ。

すぐ給料取りになるから……

 

比較文法を語っている自分が一番イキイキしている。

映画

昼前に起きて内定先の京都セミナーに参加し社長に酒奢られて酔っちゃって酔ざましに一週間フレンズ見て卒論部屋帰って人類学伝道して風の谷のナウシカ見て今から寝る

 

人類学伝道ってのは専門でない人に人類学へのありがちな誤解を解きアンスロ的オモシロ観点を伝える突発的お節介のことです

人の話を聞いていないというサインを出す

京大吉田生協の上には床屋がある。もう卒業なので記念に行ってきた。

面白い。とても愛想が悪く、注文をまったく聞いていない。大幅におかしな仕上がりになっていないので、聞いていたのだとは思うが、話の途中に言葉をかぶせてくるので、丁寧に聞こうとしませんよというメッセージがビンビンに伝わってくるのだ。

 

以前半分読んだと書いた、例のルポ トランプ王国――もう一つのアメリカを行くの残りを読みきった。

細々と雑だがとてもよい本だった。これから本を捨てる前に論点をまとめる。

その気になれば新書の一冊なんか時間もあまりかからずに読めるのだが、だらけが楽しすぎてねえ。

 

内定者としてしゃべる内容、ない…